自分とか、ないから。教養としての東洋哲学

まず、タイトルがキャッチーで秀逸。「とか」って入れてるのが時代を捉えてる。ぶっとんだ言葉遣いだけど、インパクトがあって心にぶっ刺さる。自分と世界の見方がちょっぴり変わる本。

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